AIで作る速度は上がった。でも、積み上がっている感じがしない。
記事は書ける。
アプリも作れる。
画像も、音楽も、動画も作れる。
でも、認知は増えない。
売上も増えない。
自分が何を積み上げているのか、わからなくなる。
このメルマガでは、そんな「作れるのに積み上がらない」状態から、制作物・記事・商品・発信を一本の流れに戻していく過程を、そのまま共有しています。
このメルマガについて
これは「成功したから教えます」型のメルマガではありません。
作れるようになった。
でも、まだ届いていない。
売上も小さい。
認知も足りない。
その状態から、どうやって制作物を積み上げ、届ける流れを作っていくのか。
その過程を、数字も含めて公開していくメルマガです。
こんな方に向けて書いています
- AIツールを試しているのに、収益や発信に繋がっていない
- 記事、アプリ、note、SNSなど、入口が増えすぎて散っている
- 作る速度は上がったのに、何が積み上がっているのかわからない
- AI時代に、自分の経験や強みをどう活かせばいいか迷っている
- 成功者のノウハウより、現在進行形の実験ログを読みたい
このメルマガで届くこと
完成した成功法則ではなく、現在進行形の制作実験ログをお届けします。たとえば、こんな内容です。
- AIで作ったものを、どう収益導線につなげるか
- 400記事近いブログを、どう代表記事中心に組み直すか
- 個人開発アプリを、どう認知・販売につなげるか
- AIツールを増やしすぎず、どう制作フローに組み込むか
- メルマガ、note、ブログ、アプリをどう一本の流れにするか
- 作れるのに売れない状態から、どう抜け出すか
配信頻度は週1回程度。失敗や試行錯誤も、隠さずそのまま書きます。
登録特典:2つのPDFをお届けします
メルマガに登録していただいた方には、登録特典として以下の2つのPDFをお届けします。
📘 1. AI時代の構造整理シート(書き込み式ワーク)
AIツールや情報が増えすぎて、何から手をつければいいかわからないときに使う整理シートです。
30〜60分で「漠然とした不安」を「構造化された課題リスト」に変換する、5ステップのワークシート構成になっています。
- Step 1|今のスキルを棚卸しする(4象限マトリクス付き)
- Step 2|AIに置き換わる「工程」を特定する
- Step 3|AIと組む部分を設計する
- Step 4|自分の強みを再定義する
- Step 5|最初の小さな実験テーマを決める
AIツールは毎月変わりますが、「自分の強みをどう活かすか」という構造は変わりません。ペンとこのシートがあれば、今日から始められます。
📙 2. 問いの技術 — 行動を増やす前に立てるべき100の問い
すぐに行動を増やす前に、「何を選ぶか」「何をやめるか」「どこに積み上げるか」を考えるための問い集です。
10の場面 × 10問 = 100の実践的な問いが収録されています。
- 止まっていると感じたとき
- 焦っているとき
- 迷っているとき
- やる気が出ないとき
- 頑張っているのに手応えがないとき
- 将来が不安なとき
全部を読む必要はありません。今の自分に合った問いを1つだけ選んで、今日1日持っておく。それだけで、思考は少しずつ整い始めます。
無料でメルマガを受け取る
メールアドレスをご登録いただくと、週1回程度、「AI時代の制作実験ログ」をお届けします。
登録特典として、以下の2つのPDFもすぐに受け取れます。
- AI時代の構造整理シート
- 問いの技術 — 行動を増やす前に立てるべき100の問い
登録は無料です。配信停止はメール内のリンクからいつでもできます。
このメルマガを書いている人
RK|LifeOS 個人未来観測所
Web制作歴17年のクリエイター。iOS/Mac/Web/Chrome 拡張で個人開発アプリを8本リリース、ブログ400記事近く、音楽アルバム配信(Spotify/Apple)、Kindle出版。
でも正直に言うと、月の売上はまだ2,000円ほど。「作れる、でも届けられない」という個人クリエイターのリアルを、隠さずメルマガで公開しています。
40代でAI時代に突入し、自分のスキルが通用しなくなる恐怖を味わいましたが、実際にAIと組んで仕事を回してみたら、消えたのは「仕事」ではなく「作業工程」でした。17年の経験は、AIが最も苦手とする「文脈の理解」や「判断」の部分で、むしろ強みになりました。
このメルマガは、その過程で自分が欲しかったものを形にしていく、現在進行形の観測ログです。
ブログ: https://rkpg.net
最後に:成功法則ではなく、制作実験ログを届けます
このメルマガで約束することは、ひとつだけです。
作れるようになったのに積み上がらない状態から、記事・商品・アプリ・発信を一本の流れに戻していく過程を共有する。
完成した方法論ではなく、いま実際に何が起きているかの観測ログとして、月数本ペースで届けます。
同じ感覚で立ち止まっている方がいれば、ぜひ一緒に観測してください。