Macで執筆。iPhone・iPadで材料収集。

書きたいことを、
書き上げる。

章の順番に迷っても、まずは書けるところから。
章立てと本文を並べて、書きながら流れを整える。
Jiraiyaは、構成・執筆・推敲をつなぐMacアプリです。

✓ 1冊まで無料 ✓ 章の並べ替えも無料 ✓ 執筆・内蔵音読は無料

EPUB・M4Bの書き出しはMacのPro機能です。音声方式ごとの条件

Jiraiya Split View エディタ
WHY JIRAIYA

書きたいことはある。
でも、先に進まない。

どの章から書くか。どの順番なら伝わるか。書いた文章は読みやすいか。
全体の流れと目の前の文章を、ひとつの画面で確かめながら進めましょう。

📝

章が増えて
流れを見失う

章立てを見渡し
順番を整える

🌲

構成を考えると
本文が進まない

全体を横に置いて
今の節を書く

⚙️

読み返しても
違和感がつかめない

内蔵音声で聴いて
文章を見直す

章立てを見ながら、本文を書く。
順番を変えれば、本文も同じ順番に。
最初から構成を決めきらなくても、書きながら整えられます。

HOW IT WORKS

まずは、短い1章から。

完成した構想も、長い原稿もいりません。
本を1冊作り、見出しと本文を入れて、書き心地を試してください。

1
📚

本を作る

仮のタイトルで1冊作成。小説、エッセイ、実用書など、書きたいテーマから始められます。

2
🗂️

見出しを並べる

思いつく見出しを並べ、書けそうな節を選びます。章の順番は、ドラッグで後から変えられます。

3
✍️

書いて、聴いてみる

短い本文を書いたら、Macの内蔵音声で読み上げ。言い回しや文章のリズムを耳でも確かめられます。ここまで無料です。

FEATURES

構成に戻っても、続きを書きやすく。

全体を見る、ひとつの節を書く、メモを拾う。原稿を進めるための道具を揃えました。

📚

Split View

左に全体像、右に執筆画面。「今どこを書いているか」が常に分かる。迷子にならない執筆体験。

🗂️

アウトライン

ドラッグで章を並び替え、折りたたみで整理。前後のつながりを見ながら、読みやすい順番を探せます。

✍️

Markdown

#で見出し、-でリスト。覚えやすいショートカットで書式を付けられます。画像もドロップするだけ。

📝

Field Notes

電車の中で浮かんだアイデア、忘れる前にキャプチャ。後から本に取り込めるメモ機能。

🎯

Focus Mode PRO

ボタン一つで、すべてが消える。あなたと言葉だけの世界。没入して、書き続ける。

☁️

iCloud同期

Macで執筆、iPhone・iPadで材料収集と読み返し。本とField Notesを、ご自身のiCloudアカウントで同期します。

📖

ライブラリ

あなたの作品が並ぶ、美しい本棚。書きかけの本を見つけやすいカード表示。

🌙

ダークテーマ

暗い配色で本文を表示。好みに合う画面で、原稿を読み返せます。

AUDIO · MAC

読み返すだけでは、気づけないところに。

Macの内蔵音声で読み返し、文章のリズムを確かめる。音読は無料。章付きM4Bへの書き出しはProで使えます。

内蔵音声で、すぐに音読

追加の音声ソフトは不要。節や本全体を読み上げ、速度変更・一時停止・段落の追従で推敲を助けます。原稿を外部サービスへ送信しません。

一冊を、章付きM4Bに

Proでオーディオブックを書き出し。Macの内蔵音声でローカル生成し、完成ファイルをApple Booksで聴けます。画像や表は読み上げから除外されます。

使いたい声を、自分で選ぶ

VOICEPEAKには対応製品のライセンスと同じMac上の補助プログラムが必要です。ElevenLabsには本人のAPIキーが必要で、承認した読み上げ原稿を送信します。料金・利用枠はProとは別です。Voice Libraryの声をAPIで使うには、ElevenLabsの有料プランが必要です。

執筆中に原稿をElevenLabsへ自動送信しません。送信後の保存・利用条件は同社の規約と設定に従います。 音声機能のデータの取り扱い

APPLE INTELLIGENCE

机を離れても、アイデアを残す。

iPhone・iPadで材料を集め、Macで本文へ。対応機能はデバイスやOSによって異なります。仙人モードにはApple Intelligence対応デバイスが必要です。

🧙

仙人モード(AI)

オンデバイスAIがメモを自動分析。キーワード抽出、感情分析、本への昇格提案。ネットワーク不要、プライバシー保護。

🎙️

音声メモ

歩きながら、話すだけ。リアルタイムで文字起こしされてField Noteに。オフラインでも動作。

🗣️

Siri & ショートカット

「Jiraiyaにメモ」の一言で即キャプチャ。Action Buttonやショートカットにも対応。

📊

ウィジェット

ホーム画面に執筆ストリークを表示。連続執筆日数と今日のメモ数がひと目でわかる。

🔄

Handoff

Macで書いていたその章を、iPhoneで読み返す。移動中に気づいたことを、次の推敲へ。

🔍

Spotlight検索

ホーム画面から検索して、過去のメモを見つける。本に使いたい断片へ、すぐに戻れます。

🏝️

Dynamic Island

執筆セッション中は文字数と経過時間をDynamic Islandに表示。達成感が常に見える。

🧘

集中モード連携

iOS「執筆」集中モードと連携。書いている本だけ表示、通知もOSレベルで制御。

EPUB · MAC

書いた原稿を、読める一冊へ。

書き終えたら、Jiraiya から EPUB として書き出し。
Apple BooksやKindle Previewerで、読者に届く形を確認できます。
販売・配信先への登録や申請は、各サービスで別途行います。

📖

EPUB 書き出し PRO

章立てとルビを含むEPUB 3.3を書き出します。Apple BooksやKindle Previewerで仕上がりを確認できます。

📚

EPUB Reader プレビュー PRO

執筆中の原稿が「本」としてどう読まれるかを Mac 上で確認。ページめくり・フォント・テーマ(ライト/ダーク/セピア)・行間・ページ幅 調整可

章扉の格上げ

各章の冒頭に漢数字章番号「第一章」+ 装飾「◆」+ ゆとりのある余白を自動配置。章の始まりを読みやすく整えます。

🇯🇵

日本語組版

青空文庫式ルビ(|漢字《よみ》)に対応。半角約物→全角の自動整形、カギ括弧周りの空白整理、モジュラースケール 1.25 + 縦のリズム。

🔗

Apple Books / Kindle 連携

書き出したEPUBをMacのApple Books / Kindle Previewerで開く。読者に届く表示を確認できます。

📝

本のメタデータ編集

著者・言語・概要・出版者・著作権表記・行間を編集。EPUB の dc:creator 等にそのまま反映。

SCREENSHOTS

書く場所を、先に見てみる。

章立てと本文を並べる編集画面、本を選ぶライブラリ、アイデアを残すメモ。Mac版の画面をご覧ください。

ライブラリ Mac

ライブラリ(Mac)

美しいカード表示で本を一覧。カバー画像で作品を彩る。

Split View Mac

Split View エディタ(Mac)

左にアウトライン、右に詳細エディタ。構造と内容を同時に操作。

Field Notes Mac

Field Notes(Mac)

日々のアイデアをキャプチャ。後から本に取り込める。

PRICING

まず1冊は無料。書き出すときにPro。

Macで1冊の執筆と内蔵音読は無料。EPUB・M4B書き出しはPro。iPhone・iPadでは材料収集と本の閲覧ができます。

Free

¥0
ずっと無料
  • Macで本の作成(1冊まで)
  • Field Notes(無制限)
  • Split View エディタ(Mac)
  • 内蔵音声での音読・推敲(Mac)
  • Markdownサポート
  • 🧙 仙人モード(AI)
  • iCloud同期(全デバイス)
  • Siri & ショートカット
  • 音声メモ(文字起こし)
  • ウィジェット & Handoff
  • Spotlight検索
Macで1冊、無料で書く

まず、書きたい章を
ひとつ書いてみる。

タイトルは仮で大丈夫。章の順番も、後から変えられます。
1冊の執筆・章の並べ替え・内蔵音声での推敲は無料。書き心地を確かめてから、Proを選べます。